堤真一(つつみしんいち)の父親や母親について!

嫁のみかは一般人?

 

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堤真一の経歴プロフィール

 

名前:堤真一(つつみ しんいち)

生年月日:1964年7月7日(現在54歳)

身長:178cm

血液型:AB型

職業:俳優

出身地:兵庫県西宮市

西宮市立西宮東高等学校卒業

家族:両親と姉の4人家族で育ち、現在は結婚し自身の家族を築かれています。

 

 

生まれ育った場所が阪神甲子園球場の近くだったため、プライベートでは関西弁を使いますが、トーク番組では標準語を使うという使い分けをされています。

関西出身ということで、プロ野球は阪神タイガースファンです。

主演映画のPRを兼ねて阪神タイガースの試合で始球式に登場したこともあります。

 

 

高校を卒業後の1984年JAC養成所研修生として入団します。

入団後すぐに「ゆかいな海賊大冒険」というミュージカルで初舞台を踏みます、

その後、本格的な俳優を目指します。

きっかけは、坂東玉三郎主演の「天守物語」へ出演です。

その後、映画や演劇、映画とジャンルを問わず活躍をしている俳優です。

 

 

堤真一さんは2013年一般女性と結婚します。

その後、第一子となる女児が生まれ、第二子も誕生し現在は2児の父親でもあります。

 

 

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堤真一(つつみしんいち)の父親や母親について

堤真一さん自身も晩婚ですが、両親も晩婚だったとのことです。

父親は大正生まれ。

軍隊の経験がある父親でした。

堤真一さんが子供のころ父親の勤務先は製鉄会社だったそうで、サラリーマンをされていました。

家ではとても無口な父親で、あまり声を聞くことがなかったそうです。

父親は堤真一さんが20歳のころに、他界されています。

堤真一さんにとって、父親は偉大で遠い存在だったといいます。

 

 

母親は、とても料理が上手で小料理屋を営んでいました。

堤真一さんの実家がある、「浜甲子園団地」の自治会長を務められていたこともあります。

関西人である堤真一さんの母親は80歳を過ぎてからも、とてもお元気でパンチパーマに近いパーマをかけていたそうです。

そして、紫が好きなのか…全身紫の服で出歩くことが多かったそうです。

堤真一さんが子供の頃から母親の紫好きは続いているとのことで

子供の頃、派手な色の服を着た母親と一緒に歩くことを恥ずかしいと感じることもあったそうです。

 

堤真一の嫁のみかは一般人?

2013年3月3日、堤真一さんは16歳も年下の女性と結婚します。

妻の名前は、みかさん。

堤真一さんは48歳、妻みかさんは32歳での結婚でした。

 

妻みかさんは一般女性で身長は165cm。

女優深津絵里さんや北川景子さんに似ている美人な女性との噂です。

結婚当時、都内の劇場で勤務をされる会社員でした。

交際期間は4年ほどだったといいます。

交際中、和食屋デートが週刊誌で報じられるなどしています。

 

 

入籍の日は3月3日だったため、「ひなまつり婚」かと、思われますが、ひな祭りは関係ないそうです。

堤真一さんの誕生日は7月7日で、ゾロ目が好きということで入籍の日は3月3日にしたそうです。

一般女性とのことで、堤真一さんは妻の情報をあまり公開されていません。

 

堤真一の子供について

予定日より少し早い2013年10月13日に第一子が誕生します。

2680グラムの女の子でした。

堤真一さんは、仕事の都合で立ち合い出産はできなかったそうです。

堤真一さんは晩婚だったため49歳で父親になります。

 

 

娘は、都内の有名な私立幼稚園へ入園し現在も通園しています。

2017年春、堤真一さんが53歳のときに、第二子が誕生します。

この時、堤真一さんは52歳です。

 

 

第二子が生まれたことは正式には公表はされていないため、詳細は不明な点が多いですが、第二子も女児のようです。

2人の娘に対しての堤真一さんの溺愛ぶりは有名です。

こちらも奥様同様、非公開の部分が多いため、あまり情報はありません。

2018年に公開されたNHK大河ドラマ「西郷どん」の主演は鈴木亮平さんがされましたが、堤真一さんに最初のオファーが届いたと言われています。

大河ドラマの撮影は長期間になります。

また「西郷どん」のロケ地は九州です。

九州でのロケとなると、東京都内に住む堤真一さんは、自宅に帰宅ができないことも増えます。

まだ生まれて間もない、次女をはじめ、家族のことを考え自宅を長期間留守にすることは難しいと判断され、大河ドラマ主演の仕事を断られたようです。

堤真一さんは、「ゴン」というかわいい柴犬を飼われていますが、娘さんは愛犬「ゴン」をキツネだと思っていた。というかわいいエピソードもあります。